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Partnerships

御社の医薬品を、ここで。

B. Braun の輸液を、同社のブランドと規格で製造した実績のある、パキスタンの許可済み無菌製造所です。

Control panels along the filling line

対応能力

容器と容量

  • 医療グレードポリプロピレン
  • ボトルは当所で成形
  • 5 mLから1リットルまで
  • 小容量・大容量の注射剤

工程

  • 最終滅菌、121℃
  • 密封された最終容器のまま滅菌
  • 注射用水はライン上で製造
  • 水性製剤

規模

  • 2025〜26年度 6,170万個
  • 2008年から商業生産
  • 小ロットも承ります
  • 一つのラインで一製品ずつ

製造所

許可
DML 000633 · 製剤 · DRAP
製造所
Plot 18/3, Phase-I, ハッタル工業団地, ハリプール
商業生産開始
2008年
充填容量
5 mL – 1,000 mL
容器
医療グレードポリプロピレン、当所で成形
滅菌
最終滅菌、121℃、密封された最終容器のまま
用水
注射用水、薬局方グレード
生産量
2025〜26年度 6,170万個
市場
パキスタン全土および輸出
出荷試験
無菌性、エンドトキシン、不溶性微粒子、含量、いずれも当所で
B. Braun

過去の経験

B. Braun が選んだ工場です。

十品目が、この工場で受託製造されていました。

NS、DS、DS ½、RL、RLD、G5、G10、Paeds、Mannitol、Ecoflac Plus NS。2014年から2020年までこの工場で製造。

方向

この工場が次に向かう先。

輸液の先にある無菌製剤

同じ水系、同じオートクレーブ、同じ試験室で、この製造所がまだ充填していない剤形へ。

パキスタンで作られていない医薬品

今日は輸入されている、あるいは国内に存在しない病院向け医薬品の製造を、この許可の下に持ち込むこと。

自社での開発

製剤・分析の仕事を外部から買うのではなく当所で行い、提携先の技術移管が着地する場所をつくること。

いずれも進行中の取り組みで、いま参画いただく提携先には、その形づくりにご一緒いただけます。この行より上は、すでに動いているものです。

合弁事業

提携先を求めている領域。

提携の組み方

ライセンス

承認は御社が保有し、当社がそれに従って製造します。

技術移管

御社の工程を、このラインとこの許可の下で適格化します。

構成は医薬品に従います。